 |
|
|
 |
|
シンプルな飽きのこないデザインです。入り口の周りの傾斜のおかげで、スムーズな挿入ができるのも気に入りました。しかし、上端部の1センチ余りの窪みが意味不明です。使用時に左右にブルンブルン震えて邪魔になります。
重量は、適度に存在感があって、かつ重すぎもせず、片手で操作できます。(これは実用上重要です) |
 |
|
使用感は「究極」的なカリ首こすり上げ感と中量級ホールならではの締め付け感がミックスした感じで、私が購入した歴代ホールの中でも1.2を争う出来です。仰向けに寝転んで、ホールを上からそっとあてがうと、重さのおかげで、自然に根元までゆっくりと、包み込みながら下がってくるときの感覚が、女性上位でお科されているような錯覚を与えてくれます。重量級ホールだと重すぎて、「ゆっくり、包み込みながら」という動きは出来ませんからね。これはきっと売りになります。
ただし個人的には、下から上に動かすときのこすり上げ感がもっとほしいです。私がホールにはまっているのはこのこすり上げの感覚が、本物の女性のものよりも気持ちいいからです。ヒダヒダをあと、0.5ミリくらい高くするといいのではと推測します。
素材のやわらかさは特筆ものです。ただしやわらかすぎて使用時にはフニャフニャしすぎかもしれません。内部をやわらかく外側はもう少し硬くというのは、技術的に困難なのでしょうか? |
 |
|
色はもう少し、明るい方がいいと思います。「スーパーリアル」の色が私の好みです。 |
 |
|
匂いは正直いっていただけません。機械オイルと香料の混じったような匂いがかなり強烈で、気持ちを35%くらい盛り下げてしまいます。「スーパーリアル」並に無臭にするべきです。(匂いについては下で提案します) |
 |
|
これは「究極」のときから思ってたんですけど、KIYOさんのオリジナルホールって長さがありすぎるんですよね。もしかしてご自身はロングサイズなのかもしれませんが、私のように平均的日本人サイズの者にとっては、奥まで届かないもどかしさってけっこうつらいものがあるんですよね。「究極」のときも奥にある大きなくびれまでカリ首があと1センチくらい足りなくて、上からホールを押さえつけたりとかしていました。今回のホールも、し宮に突き入れるというコンセプトはなかなかアイデアものだと思ったのですが、私の場合、亀さんの顔がし宮に入ってこんにちはとは行きませんでした。素材がやわらかいので、これまた上から抑えれば、こんにちはできるんですけどね。あと一センチ短くしてください。 |
 |
|
今の素材のやわらかさならこの内径でちょうどいいです。もう少し固めの素材にするのなら、ヒダヒダを少し高くした上で、内径を広げてもいいと思います。狭ければ気持ちいいというのは間違いだというのが私の持論ですので。 |
 |
|
前にも書きましたが、ホール自体は無臭にして、フェロモンや媚薬系の香水をセットで販売するというのは一つの手だと思います。昔、喫茶店のカウンターで隣に座った女性の香りがあまりにもすばらしく、それだけでイッテしまいそうになったことを思い出します。 |
 |
|
上で書いたこと以外でいいと思ったのは、洗浄がしやすかったことです。内径が適度に広いからだと思います。 |
 |
|
とにかく匂いです。 |
 |
|
私は個人的には、余り奥まで入れずに、入り口あたりで短いストロークの上下運動をして、カリに刺激を与えるのが好きです。テレクラ漫画家成田アキラ氏の話では、これは女性も気持ちのいい動きだそうです。入り口あたりのヒダヒダを少し硬めかつ高めにし、入り口自体の直径をあと1.5ミリくらい小さくするといいのではと考えます。
いずれにせよ大物ホールに成長しそうな予感があります。がんばってください。 |
 |
|
なし |