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デザインは一回り小さくなって、確かに持ちやすくなりました。片手でH本か乳首用のローターをもって使用することが多い私には、このサイズは有り難いです。
デザインはシンプルなので、視覚的な悦びはありませんが、長く使い込んでいけそうな雰囲気がただよっていますね。
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色は前回に較べて、ずいぶん色気が出てきました。しかし、好みとしては、もう一ランク白くして欲しいです。この点では「ハニーラブ」に一日の長がありますね。
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臭いはだいぶオイルの刺激臭が少なくなりました。私は、臭いに「萌える」タイプなので、さらなる消臭を目指して欲しいです。前回も書きましたが、臭いは別売で、「萌える」香水を売り出せばいいと思います。これもけっこう好みがありますからね。
くどいようですが匂いはHにとって不可欠の要素です。
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内部構造からして、多めにローションを使う必要があるので、この入り口はなかなかグッド・アイデアだと思いました。
ただ、私の好みとしては、「究極」くらいに入り口を絞って欲しかったです。入り口付近で入れたり出したりして、カリを刺激するのが好きなもんですから・・・・
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この二つはまとめて書かせていただきます。実に楽しめました。挿入する向きを微妙に変えたり、ぐるぐると回転させたりすると、これまでのホールにはない微妙なニュアンスが伝わってきて、本物感が一気に高まってきますね。金型制作には苦労されたみたいですが、それは見事に報われたのではないでしょうか。
あえて言えば、ヒダの高さをあと一?高くして欲しいです。(耐久性が落ちてしまいますかね)
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すいません。私のものがお粗末なもので、奥に届くには届くのですが、「し宮口」の感触を楽しむのは至りませんでした。突起をあと3?長くするといいのではなでしょうか。
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挿入していると、あんまり動かさなくても、自然に「あと三こすり半」に到達してしまうタイプですね。気がつくと「もうこれ以上動かしたらダメ」状態になってしまいます。名器過ぎて逆に楽しめない女性がいますが、微妙にそれに近いものがあります。
多分、ホール自体が肉厚なので、知らず知らずのうちに締め付けられているのだと思います。個人的にはもうすこしピストンを楽しみながら、達したいみたいなのがあります。これって贅沢ですかね。
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私的にはあと5?短くして欲しいです。でも、大部分の日本人にとってはちょうどいいのではないでしょうか。欧米に輸出するのならともかく、「究極」や「試作品」では「届かない」人がかなりいるのではないでしょうか。「届いた!」っていう感動は大切ですよね。
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15000円
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三回しか使ってないので、正確なところはわかりませんが、肉厚でしっかりした作りなので、「究極」のように薄いところから破ける、といったことはないと思います。
複雑な内部構造から来る脆弱な箇所があるかもしれませんが、現時点では大丈夫だと思います。
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内部構造が複雑なわりに洗浄が楽なのはいいですね。あと、挿入しやすいところでしょうか。マジに挿入できない入り口のホールとかもありますもんね。
あと重量バランスもいいです。非力な私でも片手でスムーズにピストンできますし、圧力もはっきり感じられて好印象です。
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臭いをもっと和らげて欲しいです。枕元に置いておいても大丈夫なくらいに。
オイルの沁み出しが激しいです。間違えて畳の上に落としたら、一瞬でシミができてしまいました。
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全体として、本物のアソコに限りなく近づいていると思います。そのせいで、早漏ぎみの人は、あっと言う間に達してしまって、カーブが徐々に盛り上がっていく感じを味わえないかもしれません。まあ、早すぎる人は、これでトレーニングを積んでから、本物の女性を相手にすればいいということでしょう。
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上で書いたフェロモン香水とか、このホールを設置できる枕とかを開発すると確実に需要があると思います。身体をあずけることができると悦びが二段階くらい増すんですよね。
確かにリアルな名器です。しかし、前々から思っていたのですが、本物のアソコに限りなく近づけるというのは戦略としては限界があると思います。どんなにがんばっても「本物そのもの」には成れないわけですから。
むしろ、21世紀のホールは、本物では決して味わえない快感世界を開拓する方向を目指すべきなのではないでしょうか。まだまだ未開拓の快楽のツボや技法はあるはずです。
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